天と地をつなぐエネルギースポットから見える景色はまさに記念切手の風景そのもの。 はじめて国立記念公園に指定された記念に作成された切手
元々は展望台だった「鞆の浦タワー901」 観光でお越し頂いた方は 勿論、長年住んでいた地元の方も 『鞆の浦にこんな素晴らしい景色があったのか?』 と、驚かれる程の絶景は、多くの方々に親しまれてきました。 そしていつの日か調べれば調べる程この鞆の浦タワーの不思議、 仙酔島の不思議のうわさが広まって来ました。 そんな噂の中でも一番多く頂いた意見は 『ここで願い事をすると願いが叶う』 天と地のエネルギースポットより仙酔島に向かい願い事をすると叶うと言われています。 是非一度は、ご利用ください。